知らずにやってしまうと恐い会話術!

こんにちは!
毎日更新中の きゃなです(@pooh_kakei_lv3)
週末にあった卒園式の写真編集と富士急行ったらストック記事を使い切りましたw

連続記録が途絶えてしまう!

そうだ今日は簡単に書ける記事にしよう!

今日の記事は疲れ果てて体力ゼロの日の晩御飯!そんな感じの記事です!

それではゆっくりしていってね!

1.要らんツッコミって何?

ある日の会社の出来事です。

仕事が出来る上司と勢いだけの部下のやりとりになります。

上司「事前に資料見ていると思うが、この方法ですすめる!何か質問があるやつはいるか?」

部下「そのやり方ですとリスクが高く失敗する可能性が高くないですか?」

部下は純粋な正義感から答えた。

他(あっ・・・今の要らんツッコミ!)

上司「お前はその程度のリスクを私が考えていないと思っているんだな?」

部下「えっ?いや・・・そういうわけでは・・・」

上司「事前に配布した資料にも書いていたはずだが?読んでいないのか?」

部下「えっ?いや・・・そういうわけでは・・・」

他(こいつオワッタ・・・)

とまぁ会社でも日常でも似たような光景は良くある1コマです。

ここで重要なのは、読解力です。

上位の思考は読めないと言いましたが、信頼することは出来ます。

あの人ならこのくらいのことは検討しているはずだ。このレベルの内容であれば資料読まなくとも予測可能です。

ツッコミ入れたくてしょうがない気持ちになった時に、これが頭に過れば少なくとも事前資料眺めて書いてなかったら発言する。くらいの行動はとれたはずです。

書いてなかったとしても、「もちろん検討されていると思いますが、〇〇の場合はどのようなお考えでしょうか?」くらいにとどめていれば好評価に変わります。

読解力が無い。

資料を読まない。

負け確定なのにあえて突っ込む。

こんな危険人物は、お客様の前に出せません。



2.発信者は当然のように対策済み

いわゆるインフルエンサーのような発信者は当然ツッコミポイントを考えた上で、要らんツッコミ対策はしてきます。

見る人が増えると変なやつは一定数現れます。

私の場合は、99.9%返り討ちに可能な情報は載せます。

なんならあえてツッコミしたくなるようなポイント作ります。

そこからツッコミを入れてくるタイプは読解力に難有りなんですけど、会話も難しそうなレベルは無視します。

(会話が出来ないレベルと会話しようってのは無駄の極みです。)

正しいツッコミ方が出来た場合のみ、詳しい説明付けて回答するようにしています。

しばらくすると要らんツッコミはこなくなります。

ちなみに会話が難しいレベルのツッコミに反応すると無限に話相手になってくれますが、時間の無駄なのでやめましょう。



3.ツッコミした方が損をする

この手の要らんツッコミは突っ込んだ方が損をします。

なぜかというと・・・勝てない勝負を自分から仕掛けるってのは愚かだからです。

多くの人が見る場でやってしまうと、周りへのマイナスアピールになってしまうので注意しましょう。

ここまでの記事にかかった時間15分!

本日も連続記録を死守しました!

さて明日以降のストック記事でも書きます!



4.まとめ

1.毎日更新していても毎日書いてるわけでは無い。

2.要らんツッコミは本人が一番損をする。

0 件のコメント :

コメントを投稿